田村能里子『刻を刻む女』

田村能里子『刻を刻む女』

額イメージ

共シール

【作 家】田村能里子
【作品名】刻を刻む女
【技 法】油彩 6号 
【イメージサイズ】40㎝×31㎝
【額サイズ】58㎝×49㎝


1944年 愛知県に生まれる
1966年 武蔵野美術大学油絵実技専修科卒業。
1966~73年 インドに滞在、大地に生きる人々を描く
1988年 文化庁芸術家在外研究員として中国に滞在
1992年 西安のホテル「唐華賓館」の壁画「二都花宴図」完成
1993年 中国政府より軒猿杯受賞
2001年 ギャラリーシーズで個展開催(02、04、06年も)
2004年 「田村能里子の宇宙展」(東京・丸の内ビル)
2006年 「田村能里子の奏でる世界展」 (名古屋・古川美術館)
2008年 天龍寺塔頭宝厳院本堂再建襖絵完成記念田村能里子展「風河燦燦三三自在」
2010年 JRタワー7周年記念「田村能里子展」-赫い季節風-(札幌・JRタワー・プラニス  ホール) JR札幌駅コンコースに壁画「白い風のソナタ」設置
     田村能里子展-オリエントの風を聴く- (名古屋・古川美術館)
客船「飛鳥」、中山競馬場、横浜みなとみらいコンサート、天龍寺、ホテル椿山荘ロビー、JR札幌駅コンコースなど国内外に60作以上の壁画を完成、設置している。受賞、個展多数開催